首のイボに効果的なヨクイニン

ほとんどの女性が悩むお肌トラブルに、シミやニキビなどが挙げられると思いますが、それとは別に、イボで悩まれている方もいらっしゃるのではないでしょうか。身体に比較的イボが出来やすいけれども、人に相談しても、イボのお肌トラブルはなかなか人にわかってもらえないと、悩まれている方もいらっしゃることでしょう。

また首のイボは、比較的人目に付きやすい箇所でもありますので、より悩みは深刻になるのではないでしょうか。

最近やっと、テレビCMなどで流れるようになりましたが、イボに効果的なものにヨクイニンがあるでしょう。「ヨクイニン」とは、あまり聞き慣れない言葉かもしれませんが、ハトムギのことを言います。ハトムギは漢方の1つでもあり、漢方の呼び名では「ヨクイニン」と呼ばれているのです。

このヨクイニンには、お肌の新陳代謝を活発にさせる効果が期待できます。この新陳代謝の働きのため、お肌のいらなくなった角質などを取り除く効果もありますので、お肌表面で硬く溜まってしまったイボなども、除去してくれる効果が期待できるのです。

ヨクイニンは、昔から漢方で取り入れられているということでも信頼できるものですが、実際に医療の分野でもイボの治療のために、このヨクイニンが処方されているくらいでしょう。

首のイボの改善のためには、ハトムギの化粧品など、スキンケアなどからのアプローチもできますが、同時に身体の中からのケアもしていくと、より効果的ではないでしょうか。

サプリメントでは、なかなか取り扱っているところはないのではと思いがちですが、無添加化粧品で有名な化粧品メーカーさんなどでも取り扱っていますので、一度試されてみるのもいいのではないでしょうか。

詳しくは『首のイボを取る方法』で紹介されています。

親父のはぶりがよくなったらしい

親父の羽振りが急に良くなりました。一番嬉しかったのは、自分の年金を借金にしていたのを、来年二月には返すというものです。
これをしてくれると、実は凄く助かります。
民間ローンを借金を全て返してしまうという手段が使えるからです。
それを一年設定にしておくのです。例えば30万くらいなら、6回で30万減る額設定にしておいて、後の収入は別で賄うというものです。
これが出来るとジャンク屋として生活も無理ではないのですね。

元々、障がい者年金のローンって、民間の借金返済に悪用するという事例があったので、そこは慎重らしいです。
とはいっても、自分も民間ローンって使わないだろうなと思っています。
単純に何かの仕事と、年金で他から借りる必要がないですものね。

問題は親父の信頼度にかかってくるわけですが、大丈夫ですかね、あの人は。本当に発言が金になると危うくなってきますね。
ちゃんとこうすれば金になるって説明を受け付けないタイプですしね。
あの人は、常に借りる事が多いのです。勿論文句は言えませんけどね。

ともあれ、年金とかでさっさと、自分の借金を返してしまった方が本当に得です。某学校は月々支払いが可能と言っていて、それが大体六万に家賃が3万とすると、プラス6万もあれば後はそのまま、ジャンク直しで生きていけると思います。

バックトゥザフューチャー

この前は、バックトゥザフューチャーの主人公が来た日だとかで日本がにぎわっていましたね。
千葉の方で、ファンが集まって、何やらやっていたようですけど。
やっぱり年齢層が、自分くらいの人が多い気がします。

というより、あれのファンなんかいたんですね。更に日本以外ではいるのでしょうか。バックトゥザフューチャーのファンって。
自分としては、懐かしい思い出の映画ですね。
それ以外何もないというのと、ギターを弾いてから、多分二作目でしたっけ。マーティさんがギターを弾いて、実の母親が若かった頃の時に、演奏するという場面があったと思いますが、あれがロックの定番、ジョニーBグッドだというそれくらいですね。
マーティさんのギターの弾き方に僕も相当影響を受けていたわけなので、考えてみると、その世代の人にバックトゥザフューチャーって相当な人気だったのでしょうね。

思い返すと、あの頃の映画って僕にとっては全盛期だったんですよ。
映画って楽しいって思いがあって、地元の映画館で、友人Tなんかと見に行っていて、映画が始まる前の興奮を少なからず楽しんでいたというタイプでした。
関係ないですが、うつになってから、DV人間と映画を見て、途中退席したらいかにも僕がうつ病みたいに周りに吹聴されたってありましたね。いやですね。

休日は自分で作る

私は子どもの頃から仮病癖があって、学生時代はよく「今日は休みます」の貼り紙を扉に貼っておりました。
社会人になってもそれは変わらず、月に3、4回は会社を休んでいます。
それでも1日2日で治った顔をして出勤しておりました。

しかし今週ついに人生初、3日連続で仮病を使うという快挙が起きました。

週で一番なかだるみのする水曜の朝、夜遅くまでインターネットに勤しんでいたせいで
眠くて仕方がなく、休みの電話を一本送りました。

私も人間なので翌日には出勤するつもりでいましたが、翌朝も眠気に負け泣く泣く休むことに。

1日休んだだけでも罪悪感があるのに、2日も休むとなると精神的ショックは半端ではありません。
金曜の朝には完全に昼夜逆転しており、休むしかなかったのは言うまでもありませんでした。
現代社会が日々変化しているのと一緒で、人も変わりゆくのだなと思いました。

ところで私は肥満体質で、涼しくなってきた現在でもクーラーは欠かさず稼働させ惰眠を貪っております。

その甲斐あってか平日3日で見事風邪を引き、出不精のため食事もろくにとらず休日を過ごした結果、本日ノドの調子の悪さが最高潮に達しましたので、明日は安心して出勤したく存じております。
私はつくづく運の良い人間だと思いました。

友達の犬

去年の秋、友達の家にフレンチブルドッグが家族として仲間入りしました。
友達の家に遊びに行った時にはまだ、生まれて3カ月の小さな手のひらサイズの赤ちゃん犬でした。
部屋の中をチョロチョロとして、小さすぎて本棚とベッドの隙間に入ってしまい捕まえるのに一苦労したことも・・・。

お風呂で洗う時は水を怖がらず、お座りをして気持ちよさそうに洗ってもらっていました。
洗い終わったあとはブルブルっと体を震わせて、水をはじきだして、拭く間もなくお約束で部屋の中を走り回る元気な仔犬でした。
そして、ご主人様が名前を呼ぶとシッポを振りながら、走って膝もとへ上がり、顔をこれでもかというくらい舐めて甘えるという可愛い一面がありました。

初めての散歩では、家の近くのサイクリングロードを自由に走らせ、近所の人にも可愛がられて、人なつこい犬になりました。
夏には、バーベキューに連れて行き、お肉を食べさせたり、ボールを取りに行かせたりとたくさん楽しめたのではないかなと思いました。

そんなこんなで、1年が経ち、フレンチブルッドッグは大きく成長して、吠えたり、鳴き出したり、オスだから、悪戯をして、ご主人様に叱られたり、困らせたりしています。
犬を飼うのは考えていたより大変だなーとつくづく思います。

札幌の冬の到来

そろそろ今年も札幌に寒い季節がやってきます。街中も紅葉がすすみ、葉がチラチラ舞っています。朝晩の暖房も必要となってきました。
1年半程前に札幌に引っ越してきた神奈川県出身の私にとって、札幌の冬は、思った以上に厳しく、10月も後半にさしかかった今、気持はどんより重たいです。

連日の厳しい寒さと大雪、それに伴う雪かきや慣れない雪道歩行による転倒、慢性的な交通渋滞などを考えると気が滅入ります。

でも、よく考えてみますと。。。本当に札幌の冬は、マイナスなことばかりでしょうか?
初めて札幌で迎えた年の冬のことを、思い出してみます。予想以上の雪に、子供のようにはしゃいだ気持になり、家の窓にはりつき長い間飽きずに吹雪いている雪を見て、感激したことや初めて子供と「かまくら」を作り、その中で温かいスープを飲んだこと、(神奈川県では、決して体験できません)家からすぐのところにスキー場があり、気楽に楽しめ、その素晴らしい銀世界にうっとりしたこと、そしてなにより食いしん坊の私が嬉しかったのは、北海道ならではの新鮮な冬の味覚を手軽に満喫できたこと等、次々と頭に浮かびました。

札幌の冬の良いところをあげたら、きりがないってことに気が付きました。私は、意外と札幌の冬も好きなようです。今年の札幌の冬は、何か新しい発見があるでしょうか。本格的な冬の到来が楽しみになってきました。

フリーマーケットの思い出

私は数年前に誘いを受け、フリーマーケットに初めて出店をしました。これまでお客さんとしてしか利用したことがなく、無愛想な自分が売り手になることなんて考えたこともありませんでした。

しかし出店の経験がある方から、中古品として売っても二束三文にしかならない物も場合によっては高く売れることもあるということで一緒に出店してみることにしました。

荷物タグで手作りの値札を付けたり、つり銭の用意をしたり、売り物を並べるレジャーシートを引っ張り出したりと体を使った作業は久しぶりだったのでどこか新鮮でした。

当日を迎え、自分達の場所に行き準備をしていたのですが、開始時間前にも関わらず売り物を並べているその側からもうお客さんが群がってきたのに驚きました。

人が来ると最初は緊張し、とりあえず「こんにちは」とあいさつだけしていたのですが、最後の方になると値段の交渉や質問に答えることも自然なやりとりででき、少し自信にもなった気がします。

小物や雑貨関係は売れ行きが比較的良かったですが、服飾品はサイズなどもあるのでなかなか難しかったです。

それでも最後に売上を勘定してみると出店するのにかかった場所代を超え、持ち帰る物も少なくなったので初めての経験として十分満足できました。

また機会があったら少し勇気を出して、やったことのないことにも挑戦してみたいです。

近所の図書館で図書の予約をしてきました。

作家の村上春樹さんの著書「村上春樹 雑文集」という本が文庫本で刊行されたので、その書籍データ的な内容をメモして近隣の図書館に予約すべく足を運びました。発売されたのが最近なので、おそらく所蔵されていないと思いまして館内に設置されている図書予約の申込用紙に記入して、カウンターのスタッフに持っていき手続きをお願いしました。

すると、念の為に所蔵されているかどうか確認してみるとのことで、PCで所蔵確認をしはじめたのですが…「どうやらありますね」との返事がかえってきてビックリしました。最近発売された本を図書館がもうすでに所蔵していて貸出しているなんて信じられなかったのです。

通常は数週間の日数がかかってようやく所蔵されて貸出できる状況が定番なのです。

念の為にその書籍が文庫本かどうか尋ねてみました。すると「ハードカバーですね。それなら館内に所蔵されていていますので、すぐ利用することができますが…」と、案の定、こちらが用紙に記入した「文庫本」という注意書きを見逃して、タイトルだけで検索してヒットしたものを回答したという様子でした。

こちらが希望する図書の内容を詳細に記入していても見落とすスタッフがいるのは残念でなりませんが、ここはグッとこらえて「希望するのは文庫本なんですが…」と、要望したところリクエスト扱いで対応してくれました。

なにはともあれ、なんとか事なきを得ました。